自動車・自転車へのイタズラ・窃盗対策にカメラを設置したい

自動車・自転車への窃盗・イタズラの被害にお悩みではありませんか?
自宅から離れた青空駐車場で契約している為、被害に気付くことが遅れてしまったり、自宅ガレージに駐車していても、深夜に犯行が行われた為、朝になって気付くケースもあります。

よくある犯行の例としては、タイヤをパンクさせる、サドルやベルを盗む、車体に傷をつけるなどありますが、中には大胆にもガラスを破壊し、カーナビを盗んだり、タイヤ・ホイールを盗んだり、車体ごと盗まれるケースもあります。
若者に流行中のロードバイクは、パーツや車体の盗難被害が数多く報告されています。
自宅敷地内に駐車・駐輪していても、盗難・タイヤのパンクなどの被害が続くと、プライベートな場所への不法侵入が繰り返されていることへの恐怖もあります。
車体を傷つけられたことにより高額な修理費用が発生してしまうこと、盗難被害によって車体を買い替えることは費用的にも大変な負担となります。

こうした自動車・自転車への被害を防止する為に、防犯カメラを導入される方が増えています。
しかし、防犯カメラを設置しても
設置場所が悪くカメラが壊されてしまっていた・・・
メモリーカードが抜き取られていた・・・
というケースも報告されています。

折角カメラを設置していても、これでは意味がありません。
近頃では、防犯カメラの映像が犯人逮捕の決定的な証拠となるケースもあります。犯人の早期逮捕の為にも、しっかりと防犯カメラでの防犯対策を行う必要がございます。

弊社にご相談いただけましたら、無料で現地訪問サービスがございますので、その場でカメラの性能をご確認いただき、効果的な防犯カメラの設置場所をプロ視点から導き出します。
家庭用防犯カメラの設置実績も多数ございますので、お客様のご自宅に合わせたご提案をいたします。是非お気軽にお問い合わせ・ご相談ください。

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