自治体・町内会で防犯カメラ設置を検討しています

弊社の所在地である大阪は、残念なことに「街頭犯罪全国ナンバーワンの街」として有名です。
しかし近年では、住民の安全を守る為、また、商店街や個人宅への落書き被害、凶悪犯罪の防止対策として、地域でのパトロールや声かけ活動と並行して、独自のガイドラインを策定し、防犯カメラの設置・活用を行う自治体・町内会が増えています。
このように、結果的には全国でも防犯対策への意識が高い都市となっているのです。

特に地域によっては、防犯カメラ導入にあたって設置費用の補助金制度を設けていることも設置台数が増える後押しになっています。
防犯に対する意識の高まりと、何より防犯カメラの精度が格段によくなり、価格もお求めやすくなったことで、現在は街頭犯罪を未然に防止する為にあらゆるところで防犯カメラが作動しています。

しかし、残念ながら10年ほど前に防犯カメラを設置したまま、使いにくさやカメラに映る領域が狭く防犯カメラの死角が多いなどの課題点を抱えたまま防犯カメラを運用している場所も多いです。
上記のような課題点にお悩みの自治体・町内会の皆様には、是非この機会に防犯カメラの設置場所の変更やカメラ・機材の買い替えについてご検討をおすすめいたします。

最新の防犯カメラは、夜間の撮影でもしっかり映すことができたり、スマホでリアルタイムに映像が確認できたり、カメラの角度やズーム機能をリモート操作で動かし、映像を映す範囲を変えることもできます。
自宅近くの公園や、子どもたちの通学路を防犯カメラで見守ることができれば、安心して子供たちが遊び、通学することができます。
他にも、深夜や早朝の店舗が開店していない時間帯の商店街も、ひったくりや空き巣被害の多発する場所として防犯カメラの導入事例が多くあります。

弊社では、他にも幅広い導入事例がありますので、お客様にとって最適なプランをご提案いたします。是非お気軽にご相談ください。

まずはお気軽にお問い合わせ下さい

ご質問、お問い合わせはこちら

PAGE TOP